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流線型デザインの秘密

oimo
FUNDLEのペットスリングはすべて底の部分が流線型構造になっています。
これはペットの居心地を第一優先に考えて生み出されたデザインです。

流線型がスリングの深さを尻尾から頭にかけてゆるやかに浅くしているので、スリングの中のペットがくつろいで伏せの姿勢になると自然とアゴがクッションの位置に来るようになっています。

そのため、移動中ペットはくつろいだ姿勢のままクッションにアゴをのせて過ごすことができます。

まるでママの腕に抱かれているような居心地なので、他のキャリーバッグではなかなか落ち着かなかったペットたちもゆったり落ち着いて過ごすことができます。

この流線型デザインは国際特許取得済みFUNDLEだけのオリジナルです。

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